みき演劇セミナー

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今までの三木ではあまり盛んでなかった、総合舞台芸術の象徴ともいえる演劇を、市民参加による形で平成8年にスタートしました。最初の2年間は県立ピッコロ劇団と共同で開催。その後、独自で三木ブランドを立ち上げるべく、平成15年には郷土を題材にした創作劇「二皇子の里」の台本完成を皮切りに「わがまちシリーズ」を継続。
"見つめ直そうふるさとを"テーマに今後も走り続けます。

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練習 2019/08/10
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基礎訓  発声・朗読


公演 2019/06/23
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3月17日に上演しました
みき演劇セミナー第二十三発「わがまちシリーズ第16弾」
三木出身の大学者 藤原惺窩物語

たくさんの皆様のご協力により、無事公演を終えることができました。
有難うございました。



公演 2019/06/23
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公演には藤原惺窩先生の御子孫、冷泉為弘様がお越しになられており、
公演終了後に、舞台上にてご挨拶をいただきました。


神戸新聞に掲載 2019/06/20
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神戸新聞より

 兵庫県三木市文化会館は、市民が参加する二大文化事業「三木『第九』合唱団」と「みき演劇セミナー」の出演者を募っている。第九は12月7日、演劇セミナーは来年3月15日の開催に向け、いずれも7月から練習を始める。(大橋凜太郎)

 大阪フィルハーモニー交響楽団の演奏で歌う三木「第九」合唱団は昨年、103人が応募。33回目の今回は、若手指揮者の角田鋼亮さんを初めて迎える。団長の戸田力さん(67)は「一流の音楽家と共に演奏できる喜びを、1人でも多くの人と共有したい」と話す。

 練習は同館と市民活動センター(三木市末広1)で、参加費は一般8千円、学生千円、高校生以下500円。楽譜代として別途700円が必要になる。

 三木の歴史やゆかりのある人物を取り上げるみき演劇セミナーは、24回目。今回は三木市吉川町ゆかりの武将を題材に選んだ。同館の担当者は「埋もれかけた歴史を再発見し、市内外に発信してもらいたい」としている。

 稽古は同館で。参加費1万8千円(台本代など別)。申し込みは6月23日まで。市文化会館TEL0794・83・3300



公演 2019/06/13
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林 羅山 訪問シーン


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